フィトリフト デメリット

フィトリフトにはデメリットがあった!?

 

数あるオールインワンジェルの中、相変わらず人気爆発のフィトリフト。

 

いまだに一般のドラッグストアでは手に入らず、存在すら知らない方もいるそうです。

 

一体どんだけいいジェルなの??デメリットはひとつもないの??

 

そんな疑問が120%晴れる記事を作ってみました。

 

それでもあなたは使いますか??

 

結論から言うと、フィトリフトのデメリットは意外と多いです。

 

これから公開するデメリットを知ることで、本当にフィトリフトを使うべきかどうか少し考えたほうが良いです。

 

そう・・・。

 

このサイトはフィトリフトの真実を徹底的に暴露するために生まれたのですから!!

 

それではさっそく暴露します

 

フィトリフトにはこんなデメリットがあるといわれています↓

 

夏には潤いすぎて使えない

 

冬には物足りない

 

脂性肌には合わない

 

フィトリフトは若い人向き

 

下地機能がない

 

肌に浸透するのが遅い

 

顔に膜を張ってる感じがする

 

無添加とは言えない

 

値段が高い

 

けっこう衝撃的ではないでしょうか??

 

これまで様々な角度からフィトリフトを調べた結果、全部で9つのデメリットがありました。
これらのデメリットはすべてフィトリフトの口コミからかき集めた生の声です・・・。

 

デメリット多すぎ!!使えないでしょこんなの!!

フィトリフトにこれだけデメリットがあると、使うのをためらってしまいますよね?

 

でも、これだけデメリットがあるのになんでこんなに売れてるのでしょうか??

 

矛盾してると思いませんか?

 

そこで私なりに、フィトリフトのデメリット1つ1つを考察してみました。
フィトリフトを使うべきかどうか参考になれば幸いです。

 

それでは1つずつ見ていきましょう。

 

夏には潤いすぎて使えない


 

これは単純に私もそう思いました。

 

でも、普通肌の方や乾燥肌の方にとっては通年で使えると評判が良いです。
脂性肌で、なおかつ汗っかきの方がフィトリフトを夏に使うとけっこうキツイかもしれません。

 

これ結構大事ですね。
当てはまると思う場合は使わないほうが良いかもしれません。

 

もしくはお試しサンプルを請求して、実際どうなのかを試したほうが良いです。

 

冬には物足りない


 

冬の乾燥肌にはちょっと潤いが足りないという噂があります。

 

フィトリフトは少量でも十分潤うのですが、超乾燥肌の方が使った場合、物足りないと感じることがあるそうです。
でも、だからといってジェルの量を増やすと、今度は化粧ノリが悪くなるんですよね・・・。

 

なので、フィトリフトが肌に合う、合わないというのがここでハッキリ出ます。
乾燥肌の度合いによるので、実際に試してみないとわからないところです。

 

脂性肌には合わない


 

肌が渇いた大地のようにカサついている方なら間違いなく使えるジェルです。

 

ですがフィトリフトは乾燥肌に特化したジェルなので、脂性肌の方は控えたほうがいいかもしれません。

 

フィトリフトは若い人向き


 

40代、50代女性の方で、フィトリフトだけでは肌ケアできないという口コミがあります。
だからフィトリフトは若い人向けのジェルと一部でささやかれています。

 

でもそれは間違いだと私は考えます。

 

それは、フィトリフトオールインワンジェルを使う理由を探ると簡単にわかります。
オールインワンジェルってそもそも時短目的ですよね??

 

悪く言えばその場しのぎ。(いいすぎかも)

 

時短したいけど、肌には良いものを取り入れたいという、欲張りな方のための化粧品です。

 

だから使う本人もお手軽すぎてこれだけでは足りないんじゃないの?って、心のどこかで思ってるんです。

 

20代の肌って、乾燥肌だったり肌に特別な疾患でもない限り、基本プルプルですよね?
これではフィトリフトの効果をハッキリ感じるのは正直難しいと思います。

 

その証拠に、フィトリフトを高く評価しているのはほとんどが30代、40代、50代です。
フィトリフトは、肌のターンオーバーが低下し始める年代こそ、使うべきジェルです。

 

下地機能がない


 

最近では下地機能もあるオールインワンジェルが登場していますが、フィトリフトに下地機能はありません。
なので、とにかく時短したい方にとっては、フィトリフトは少し不便といえます。

 

でも、フィトリフトの独自成分に根強いファンがいるのも事実です。

 

時短目的ならフィトリフトにも下地機能があればなって思います。

 

いまさら他の化粧品に乗り換えるのも嫌です・・・。

 

肌に浸透するのが遅い


 

肌に浸透するのが遅くてファンデーションができない!!っていう不満もよく見ます。
仕事前の朝なんかは完全に死活問題ですよね?

 

子供のお弁当を作って、アイロンして・・・その後にダッシュで自分のことをするんですから・・・。

 

でも、肌に浸透するのが遅いと感じる方の多くは、フィトリフトの落とし穴にはまっているかもしれません。

 

1回に使う量がけっこう大事です。

 

ただ、慣れてきたら季節に合わせて使用料を若干調節するというのもありかもしれません。

 

顔に膜を張ってる感じがする


 

フィトリフトを顔に塗ると、とたんに顔全体に膜のような何かを感じる方がいるようです。

 

私が使ってみた感じはそんなことありませんでしたが、たぶん張りネットポリマーが皮膚全体を引っ張ってるから違和感を感じるのかもしれません。
けっこう好き嫌いが分かれるかもしれませんね・・・。

 

でも、そのおかげで顔全体のくすみが取れて明るくなるんです。
使う本人が微妙に感じでも、はた目からあなたの顔を見ると、「明るい」印象に見えています。

 

実際に使ってみないとどんな感じか想像するのは難しいかもしれませんね。

 

無添加とは言えない


 

フィトリフトの公式サイトでは、フィトリフトは無添加だといってます。

 

確かにパラベンフリーだったり、植物から抽出した原料を主体としていますが、
実際には防腐剤としてエタノールを使用しています。

 

ただ、日本国内の基準値を満たしているので、無添加と表示できます。
(海外では規制が厳しく、毒性指定された原料は日本よりはるかに多いです)

 

100%無添加化粧品を使いたい場合は、フィトリフトは控えるべきかもしれません。

 

値段が高い


 

フィトリフトを使ってよかったという声も多いですが、値段が高くて続けるか悩む方も多いです。
こればかりは財布と相談するしかありません・・・。

 

初回のみ安く買える化粧品は多いですが、フィトリフトも例外ではありません。
2回目以降は多少割引こそされますが、ドラッグストアでお手軽に手に入るジェルと比べるとべらぼうに高いです。

 

ただ、いつでも解約できるのもフィトリフトの特徴です。
1回目の購入で、今後使い続けるか慎重に判断する必要がありますね・・・。

 

以上、フィトリフトのデメリットとなり得るところを余すことなく暴露しました。

 

これだけデメリットがあるならやめたほうが良いと思うかもしれません。

 

ですがこちらの画像をご覧ください↓

 

2012年の発売以来、いまだにランクインしています。
(この記事を書いているのは2018年11月です)

 

質の悪い化粧品のばあい、絶対にこんなふうになりません。

 

一瞬で市場から退場です。

 

つまり、フィトリフトは間違いなく一定数評価されているオールインワンジェルなのです。

 

ですのでフィトリフトのデメリットをどれだけ暴露しても、市場には何の影響もありません。

 

 

フィトリフトのデメリットまとめ

 

評判がいいジェルには必ずアンチが存在します。

 

そしてどんなに優れた化粧品でも、使う人が多ければ多いほど、それに比例して賛否両論が生まれます。

 

例えば同じ40代でも、肌環境も同じとは思えないです。

 

なので、あの人は良かったといってるから私も良いとは限らないんです。

 

だから個人差がどうしても出てきます。

 

それがフィトリフトのデメリットという形でネット上でも広がっています。
(ほかの化粧品でも全く同じことが言えます)

 

ただフィトリフトは成分の特性上、他では絶対にマネできないようになっています。

 

それが結果的にランキング上位に押し上げているのかもしれません。